レビュー詳細
口癖だけを移しあっても
恋が終わった寂しさのドラマティックな表現が痛む。明るさのある情景になるところ、感情を輝かしく取り繕っているところにキラキラとした音色があって、音楽全体がこの曲の物語を紡いでいます。
2025.11.22
レビュアー:ジヲ
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