レビュー詳細

サビの切望するような歌い方にグッと心を奪われました。硝子のように繊細で、夢のように儚い叫びは、すり抜けることはなく、たしかに私の中に残り続けるのでした。

#バラード#ポストロック#音街ウナ

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