レビュー詳細
今を生き、時の流れに置き去られた声たちの歌
日常に溢れた機械音声、いつしか時間の軸に置き去られたその声たちの独白を、未だ謎多き思念体"asa"が受け取って歌う。氏ならではの奥行きあるノスタルジーの表現が際立つ提供楽曲。
2026.01.22
レビュアー:苔氏
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