レビュー詳細

日常に溢れた機械音声、いつしか時間の軸に置き去られたその声たちの独白を、未だ謎多き思念体"asa"が受け取って歌う。氏ならではの奥行きあるノスタルジーの表現が際立つ提供楽曲。

#asa#VOCALOID#初音ミク#音街ウナ

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