レビュー詳細

骨太で率直なバンドサウンドと真っ直ぐな歌声で、旅立ちの瞬間に巡る想いをありありと描くロックナンバー。駆ける電車の鳴らす音と、その車窓が切り取る街の映像が、聴く者の記憶をいっそう強く呼び起こす。

#SynthesizerV#ロック#重音テト#重音テトSV

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